ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして チンジャオ娘×小桜クマネコ 作品

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして第7話ネタバレ

更新日:

 

 

『ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして』をネタバレします♡

 

 

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第7話 あらすじネタバレ
発育良好すぎ!?なぽっちゃり娘と夜の公園でセックスダイエット

 

 

ナナちゃんは自分が太ったことを絶対に認めません。

 

 

同じ調子で食事を続け、さらにナナちゃんは体格を豊かにしていくのでした…。

 

 

―――ずぷっずぷっずぷっずぷっ

 

 

ナナ

「お風呂で仕事をやるのは久しぶりかもしれませんね」

 

 

石川

「そうだな…!ここだと汗もすぐ流せるし…」

 

 

お風呂で立ちバックの体勢で“お仕事”をする二人。

 

 

ナナ

「どうしたんですか 石川さん」

「なんだか息がいつもより荒いですよ」

 

 

石川

「いや これ俺がナナを乗せてるだろ…?」

「すごく…重たいんだよ…っ」

 

 

それに対し、ナナちゃんはおっぱいの重さだと反論します。

 

 

石川

「いや本当に…!はっきり言ってナナすごい重くなった!」

「全体的に太くて柔らかくてもちもちの抱き枕を抱いているようだ…っ」

 

 

ナナ

「…よく分かんないですけど」

「でもおっぱいが大きくなったからいいじゃないですか」

 

 

石川の思い切った宣告にもナナちゃんは動じません。

 

 

石川

「ちょっと求刑する点」

「腕がもう疲れた…」

 

 

ナナ

「…別の姿勢でやりますか?前かがみになったり

 

 

石川

「いやちょっと休むだけだから…」

 

 

「本当に私を重いと思ってるんですか?」

 

 

石川

「シャツのサイズだって最初はSだったのに…」

「もうパツパツだからいまはLとか着てるだろ?」

 

 

ナナ

「む……」

 

 

そして石川はナナちゃんにお腹を触らせます。

 

 

石川

「自分のお腹触ってみてなんとも思わない…?」

 

 

ナナ

「むふ…えっち…♥」

「抱いてくれるとすごい嬉しいです…♥」

「両腕でぎゅっと…」

 

 

石川

「え…いや…」

 

 

ナナちゃんはやはり全く気にせず、石川が疲れたというのに配慮し、手で入っているそれをこすり、お仕事を続行します。

 

 

ナナ

「こうすれば石川さんも私も気持ち良くなれて…」

「私も…っ」

「ほら出していいですよ」

「このお腹の中に…っ♡」

「いっぱい出して…っ!!」

「いっぱいセ●シ入りますからっ!!」

 

 

石川

「ぐ…っ チ●コが……ナナの肉厚に…っ 締めつけられてる…っ!!」

 

 

ナナ

「出そう…!?出そうですか石川さん…っ!!」

 

 

石川

「う…っ!!あ…っ!!」

 

 

―――ぶぴゅっ…ぐびゅっ…

 

 

ナナ「やっ…♡あ…♡♡」

 

 

そのままナナちゃんのいい様にやられ射●してしまうのでした。

 

 

 

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ナナ

「休憩終わりました…?もう」

 

 

石川

「いや…うん…今のナナもかわいいし柔らかくていいんだけど…」

「もうちょっと軽い方がしやすいんだ…」

 

 

その言葉についにナナちゃんも動きます。

 

 

ナナ

「…どうすればいいんですか?」

 

 

石川

「ダイエットしようか…!さすがに…!」

「俺も一緒に走ったりするから…!」

 

 

 

ナナ

「ダイエットってなんですか?」

 

 

石川

「え…」

 

 

ナナちゃんはダイエットを知らなかったのでした。

 

 

そして石川は痩せることの大切さを熱弁します。

 

 

ナナ

「…石川さんがそんなに言うなら痩せますよ…」

「別に太ってないと思うけど点もっと痩せろっていうなら…」

 

 

折れたナナちゃんに石川は外を走ったりすることを提案しますが…?

 

 

ナナ

「私外出たくないです」

 

 

石川

「深夜…夜とかに…な!?」

 

 

ナナ

「うぅ~…」

 

 

そしてナナちゃんはやせるためにランニングを始めたのでした。

 

 

石川もついていきますが、ナナちゃんは走っている最中に自分の胸が揺れて興奮してしまうらしく…?

 

 

―――ぱちんっぱんっぱんっぱんっぱんっ

 

 

家まで待てず、すぐにエッチがしたいというナナちゃん。

 

 

そんなナナちゃんを公園のトイレに連れ込み、2人はエッチをするのでした。

 

 

ナナ

「いいです 石川さん…♡気持ちいいです…」

「あの…もっと強くしてください…っ」

「はあ…いい…♡」

「穴の中で石川さんのがすごくよく擦れてます…っ」

「すごい気持ちいい…っ!!♡」

 

 

―――ぱちんっぱんっぱんっぱんっぱんっ

 

 

石川

「ぐあ…っもうダメだ…出る……っ」

 

 

ナナ

「いいですよ 出して…っ!!」

 

 

―――びゅくんっびゅくんっ

 

 

ナナ

「お腹の中熱~い…♡たっぷりお腹の中に入りましたよ」

「石川さんのセ●シを感じます…♡」

 

 

石川

「すごい出してしまった…」

 

 

ナナ

「走ってるときパンツに染みないよう」

「ずっと力入れてないとですね…っ」

「思ったんですけど…エッチもいい運動になってるはずなんですけど…っ」

「結構疲れますし…」

 

 

―――ぱちんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ ずぱんっ ずぱんっ ずぱんっ

 

 

石川

「もしそうなら…っ尻がこんなに大きいはずがないだろ…っ」

「いいよ ナナの尻…っ!!」

「大きくて弾力があって…掴めばしっかりしてて…っ!!」

「この尻はこの尻でいい…っ!!」

「気持ちいいよ ナナ…っ!!

 

 

ナナ

「私もすごく気持ちいい…っ!!」

「石川さん出してください…もう一回…っ!!」

 

 

―――ぐびゅびゅびゅびゅっ…ぶびゅっ…

 

 

ナナ

「ファッ…♡」

「ん゛っ…♡」

 

 

二度目の射●をする石川。

 

 

ナナ

「…お腹の中が気持ち良さでじんじんします…♥」

「石川さんもう一回…♥」

 

 

石川

「…そろそろちゃんと走ろう」

 

 

~つづく…!~

 

 

「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」第7話の感想

 

 

もうエッチに関してはナナちゃんもノリノリですね(笑)

 

 

ナナちゃんは最初から全然嫌がってないというか、自発的にやっていたエッチでしたが、最初の頃は事務的だったのに対し、今は完全に自分も気持ちよくなるため、楽しむためにやっているという感じがして、その頃からの変化も相まってとても素敵な形だと思います。

 

 

そして恐らく今話がナナちゃん最巨大期なのでしょう…(笑)

 

 

そこまで「デブ!」って感じではないですが、まあ太ってはいますね…(笑)

 

 

そんなナナちゃんも遂に折れてダイエットとなったわけですが…結局セクササイズしか作中ではしてませんね…!

 

 

でも次話以降はその成果も出て普通の巨乳美女になる様ですが…?

 

 

次回が楽しみです!

 

 

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