ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして チンジャオ娘×小桜クマネコ 作品

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして第1話ネタバレ

更新日:

 

 

『ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして』をネタバレします♡

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 



 

 

 

第1話 あらすじネタバレ
雪の降る夜に出会った少女はパスタを食べたことが無いと言った

 

 

「おらよ!もっとキツく締めねえか!」

 

 

深夜に男の怒声とばちゅっばちゅっという音が響き渡る室内。

 

 

「もっとだよもっと!アホなのかおめえは!」

 

 

お酒を片手に少女を犯す男の姿があったのでした。

 

 

「ちっ」

「次は後ろ向きな!」

「後ろだよ 後ろ!」

「ケツ出せって言ってんだよボケ!」

 

 

少女

「…お腹空いた」

 

 

少女がボソっと呟きます。

 

 

その言葉に男は怒り始めるのでした。

 

 

「あ…?」

「なんだてめえ…」

「やることやらねえで…」

「食えるわけねえだろ飯が…!」

 

 

そう言いながらバンッバンッと少女を殴り始める男。

 

 

「てめえの先公が俺がネグレクトとかなんとか疑うから…」

「てめえが余計なこと言わねえように仕方なくこうして何年も閉じ込めてやってんだ!」

 

 

すると男は酒が切れたことに気づきます。

 

 

「今日はまだフ●ラがあんだからよ…」

「それができたら飯出してやんよ 上手にできたらな!」

 

 

さらに『絶対ここを出るな』と言い残し酒を買いに行ってしまうのでした。

 

 

うつろな目をして少女はドアを眺めていると鍵がかかっていないことに気づきます。

 

 

少女は着の身着のままその部屋を逃げ出すのでした。

 

 

そして――。

 

 

サラリーマン風の男

「君…っ」

 

 

電柱の近くでうずくまる少女に声をかける一人の男。

 

 

サラリーマン風の男

「大丈夫…なわけないよな…」

「何があったか分からないけど…ほら行こう」

「警察に…!」

 

 

そう言いながら男が手をのばすと…?

 

 

少女

「いや…っ」

 

 

その手を払いのける少女。

 

 

そしてその場を逃げ出そうとしますが…。

 

 

―――バタンッ

 

 

つまづいて転んでしまいます。

 

 

サラリーマン風の男

「無理するなって」

「俺は別に何もしない…!」

 

 

そういって再度手を伸ばす男。

 

 

ですが、少女は『いやっ』『いやっ』と必死に拒否をします。

 

 

そのまま気絶してしまった少女を男は仕方なく自宅へと連れ帰るのでした。

 

 

そして少女は目を覚まします。

 

 

サラリーマン風の男

「起きた?」

「君は道路で気絶したんだよ」

「とりあえずで作ったものだけど食べなよ」

 

 

そういって少女の前にパスタを置きます。

 

 

しかし、少女はそれに手を付けず睨みつけてきます。

 

 

サラリーマン風の男

「いや別に毒は入ってないって…!」

 

 

少女

「いらない」

 

 

サラリーマン風の男

「え そう…?」

「とりあえず名前だけでも聞かせてよ」

「僕は石川っていうんだけど」

 

 

少女

「…」

「ナナ」

 

 

石川と名乗る男は偽名か本名かわからないものの、唯一の少女の情報を得たのでした。

 

 

ナナ

「なんで私をここに連れて来たんですか」

 

 

石川

「なんでって…警察に行きたくないっていうからとりあえず…」

 

 

ナナ

「「いやっ」て言っただけなんですけど」

 

 

石川

「…分かったよ じゃあすぐに警察に行こう」

 

 

ナナ

「…警察に行ったら私親のところに帰される?」

 

 

親元に帰りたくない様子のナナちゃん。

 

 

石川

「警察行く?それとも何かあればできる限りのことはしたいけど」

 

 

ナナ

「あなたに何ができるんですか」

 

 

石川

「うーん…そういわれた料理作るくらいのことしかできないんだけど」

「食べないの?」

 

 

ナナ

「なんであなた知らない人に色々しようとするんですか」

「代わりになにかしろって言うの」

 

 

警戒するナナちゃん。

 

 

石川

「いや そんなこと…」

「食べないなら下げるし 行くならすぐ警察に行くよ」

 

 

石川がそう言った時でした。

 

 

『グ~~~…』

 

 

ちゃんのお腹の音が響きます。

 

 

石川

「じゃあこうしよう」

「食べたら警察に行こうか」

「俺がご飯以外に何も君にしてないと言ってくれさえすればそれでいいから!」

 

 

ナナ

「……」

 

 

石川

「じゃあ近所の知り合いにクルマだけ借りてくるからその間に…」

 

 

ナナ

「…少しだけ食べる」

 

 

そう言って恐る恐る皿に手をつけるナナちゃんでしたが…。

 

 

一口食べると堰を切ったかのように勢いよく食べ始めるのでした。

 

 

石川

(すごいよく食べるなこの子…)

 

 

石川はナナちゃんの痩せすぎてる所に気がつきます。

 

 

石川

(まさか親の虐待とかネグレクトとかそういう…?)

 

 

結局ナナちゃんは完食したのでした。

 

 

石川「おいしかった?」

 

 

ナナ

「うん」

 

 

石川

「それは良かった!」

 

 

ナナ

「なんていうんですか この料理の名前」

 

 

石川

「パスタ…だけど…知らなかった?」

 

 

ナナ

「また食べたいから覚えておく」

 

 

そしてナナちゃんはこう言いだします。

 

 

ナナ

「私はあなたに何をすればいいんですか?」

 

 

石川

「え…?」

 

 

ナナ

「行く気なんてないんでしょ警察」

「どうせ道端でセッ●スするための女を拾ったとかそんなこと考えてるんでしょ」

 

 

石川

「セッ…!?」

「いくよ!だからこれからクルマを…」

 

 

ナナ

「あなたの知り合いのところで一緒にセッ●スするために」

「こんな餌で釣れると思ってるんでしょ」

「私に分からないと思ってるんですか?」

 

 

石川

「いやだから…」

 

 

ナナ

「でもご飯はおいしかったから とりあえずあなたにはやらせてあげますよ」

 

 

石川「は…?」

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 



 

 

 

ナナ

「どんな体位が好きなんですか 言ってよ」

「飽きるまでやらせてあげますから」

 

 

そう言うとナナちゃんは迫ってきたのでした。

 

 

石川が不要と言ってもヨタヨタした動きでしつこくズボンのチャックを開けようとしてきます。

 

 

ナナ

「出してよ あなたの……」

 

 

石川

「ちょ ちょっと何を…!?」

「俺は本当にそんなつもりじゃ…」

「それ以前に君みたいな歳の子がこんなことしちゃ…」

 

 

ナナ

「私こどもじゃない もう18歳」

 

 

石川

「えっ 嘘だろ?とてもそうは…」

 

 

ナナちゃんは石川が全然抵抗しないことを指摘し、そのまま石川のおち●ちんを出してしまいます。

 

 

―――ギュ~~

 

 

ナナ

「ほーら立ってる しかもこんなに」

 

 

石川

「…キミが股間を触ってたから」

 

 

ナナ

「触らせてたんじゃないですか」

「…かなり大きいんですね」

 

 

慣れた手つきに石川は『他の男にもやっているのか…?』と思っていると…。

 

 

ナナ

「そんなに気持ちいいんですか?」

 

 

石川「…え?」

 

 

ナナちゃんはちゃかちゃかと激しく手を動かし始めます。

 

 

石川

「がっ…!ぐっ……!!」

「ちょっと…君……」

 

 

ナナ

「あなた“も”この辺が気持ちいいんですね」

 

 

そしてナナちゃんは石川の気持ちいい所を的確に攻めてきます。

 

 

―――ぺろぺろぺろ

 

 

石川

「本当に口で…?」

 

 

ナナ

「……」

「いいから任せて」

 

 

石川

「任せてって…」

「が…っ!」

 

 

ぺろぺろと舐め始めていたナナちゃんはそのまま口におち●ちんを咥えてしまいます。

 

 

石川

「が…っ!!ちょっと……っ」

「あ…っ」

「お…っ…」

「ヤバいって…!」

「ひ…っ」

「出る……っ!!」

「口の中に…っ!ねえ…!!」

 

 

そう石川は制止しようとしますが、ナナちゃんはむしろ勢いを増します。

 

 

石川

「君なんでそんなに上手な……」

「ちょっと…ホントに口の中に…っ」

「出る…っ」

「ぐあっ…!」

 

 

―――びゅく びゅく

 

 

敢え無く出してしまう石川。

 

 

それをナナちゃんは…。

 

 

―――ゴクン…

 

と飲み干してしまうのでした。

 

 

石川

「…飲み込むのか?」

 

 

ナナ

「何が?」

 

 

石川

「何って…」

 

 

ナナ

「噴水みたいに出してその辺をべたべたにする方が好きなんですかあなたは」

 

 

石川

「そういうわけじゃ…」

 

 

ナナ

「じゃあ入れてもいいですよ 十分濡らしたから」

 

 

石川

「入れるって…」

 

 

ナナ

「私の穴」

 

 

~つづく…!~

 

 

「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」第1話の感想

 

 

だいぶ重いスタートでしたね…!

 

 

そこから石川と呼ばれるサラリーマン風の男が拾った所で事実上の物語のスタートとなったわけですが…。

 

 

ナナちゃんはどう見ても18歳には見えないくらいの少女。

 

 

そんな発育不良の少女が当たり前の様に性的なことをするというシチュエーションはまた得も言えぬエッチな感じをかもし出してるというか…。

 

 

冒頭のシーンは人を選ぶシーンだとは思いますが、その後のこういったシチュエーションにより深みを持たせるためには必要なシーンですよね。

 

 

相変わらずチンジャオ娘さんはこういうシチュエーションの積み上げがお上手だと思いました。

 

 

単なる家出少女を拾ってエッチなことをしてもらうというのと違うインモラルなエッチさがすごく出ていたと思います。

 

 

それに多分この不幸な生い立ちを知ってるからこそのこの後の展開もあるのでしょう。

 

 

そんなナナちゃんはそのまま玩具のように身体を差し出す様ですが…?次回が楽しみです!

 

 

 続きはコチラ  

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 



 

 

-ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして, チンジャオ娘×小桜クマネコ 作品

Copyright© チンジャオ娘ネタバレ天国:エロ漫画全作品あらすじ無料試し読み , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.